Columnコラム

2015.12.15
スペシャル対談①
風が吹けば桶屋が儲かる。

ケンシロウが歩けば牛乳屋が儲かる。




いい時代になったものだなぁ(遠い目)



千円パンチにドヤるマユ毛さんが大好き、ジャス子です!どうも!!



本日はジャス子コラム特別企画!!
超大物ゲストをお呼びしております!

「ジャス子×大物ゲスト」
の、スペシャル対談の模様をお届けします!それではゲストさん!どうぞ〜!!




ラ○ウ「こんにちは。」

ジャス子「ラオ○さん!こんにちは。本日はよろしくお願いします。」

ラ○ウ(以下ラ)「よろしくお願いします。」

ジャス子(以下ジャ)「えっ、なんだかラ○ウさんって以外に低姿勢なんですね!作中だとすごいオーラで凄んでるイメージでしたが」

ラ「いえいえ。あれは仕事なんで。やっぱ僕としても恐そうな顔と声を頑張って作ってるんですよ(笑)なるべく皆さんには楽しんで打っていただきたいんでー。」

ジャ「そーなんですね!いやー素顔がこんなに優しい方とは思いませんでした。では早速質問なんですが、今作でもよく剛掌波を出しますよね!今作もやっぱりミカンぽいですよね!」

ラ「はい。僕としては先程述べましたように楽しんで打ってはいただきたいんですがね、やっぱり殴られて上乗せされまくるとこっちとしても身体もたないんですよね。パンチでも痛いし。」

ジャ「なるほど。」

ラ「アッチコッチで稼働してるもんですからパンチかました所で結局避けられたり、やっと牛乳吐いて倒れたヤッタァ!なーんて、思っててもピンクの女の子が「ケーン!!」なんて叫ばれた日にゃぁ、逆に返り討ちされるんでね。終わらせたくて。この闘いを。なんかほんとすみません。」

ジャ「いえいえ!いつも楽しませて頂いでるのでそんな謝ることないですよ〜。謝って欲しいのは、執念はそんなもんかとディスってくる金髪の方ですよね(笑)私、いつもあの人ばかりお会いさせていただく機会多くて(笑)だからそこで終了させられちゃうのでなかなかラ○ウさんにお会い出来ないんですよね(笑)」

ラ「そうでしたか。一時はあの方とは女性を取り合った時期もあったので、なんだか複雑です(笑)」

ジャ「話は変わって、やっぱり昇天てなかなかしないもんですよね。」

ラ「うーん。今回は他の方々も昇天されるので、僕の出番少ないかもですねー。僕も疲れちゃうのでなるべく昇天させられないようにミカンとか投げちゃった方がいいかなーって思って。」

ジャ「あぁ。そうなんですね。あと、やっぱり白髪の人はラ○ウさんにとって脅威ですか?」

ラ「そうですよー!なんなんですかねー!もー!あの人!!僕の投げるミカンもピョイーって避けちゃったり、それか丸めてポイー...ですからね!!あの人出るだけでバイト君達も休憩無しになっちゃって忙しくなるんですよね〜。」

ジャ「バイト君って?」

ラ「頭に『1・2・3』付けてる人達です。」

ジャ「あ、あれバイトさんだったんですね」

ラ「そうですね。ここだけの話、殴り間違えると強制的にバイト時間終わるらしいんでそれ狙ってるって噂です。」

ジャ「あぁ。聞いた事あります。気を付けないといけませんね。」

ラ「うーん。彼らもう初代から数えると10年ぐらいあの『1・2・3』のバイトやってるんで、ほんとその道のプロではあるんですけどねー。」

ジャ「あーっと。ここでもうお時間来てしまいました。対談はこれで終了となりますが、また当選した際はよろしくお願いします。」

ラ「そうですね。牛乳屋さんにもよろしくお伝え下さい。」

ジャ「本日のスペシャルゲストさんでした。ありがとうございました。」







次回、ジャス子コラムの対談ゲストは
『解かれ申したあの方』を予定しております。
次回もお楽しみに。それでは。